ミケノコージ苑
氣志團ファンの何気ない日常を綴った暑苦しい日記です。 コメントもトラバも受け付けてないオナニーブログですみません。
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第5試合
w‐inds戦。黄色い声援VS黄土色の声援対決。
南葛チームは先行F側なのでちょと遠い。
あ・あれ?翔やんたら光に肩を借りて歩いている。
左足首に巻きついているのは何?ビニール?氷で冷やしてるの?
やっぱりさっき痛めたんだ。だから関係者席にいなかったんだ。
事態は予想以上に深刻。

翔やんは、さっきから私に覗かれているとも知らず、
足枕(プーマの靴箱?)に足首をのせて健気にベンチで応援です。
スタメンは2(綾パパ)・21(かんう)・22(ちょうき)の綾小路親戚トリオと
15(直太朗)。
直太朗はがんばるねえ。ずっと出ずっぱりじゃないか?
パパノコージもがんばってるねえ。

メンバーチェンジ。21・22を引っ込めて3(純平)・5(輝矢)を投入。
うわー、やばい。相手チームにフリーキックのチャンスを与えてしまった。
ゴール前で固まってガードする南葛チーム。
ねえ輝矢、ちょっと聞きたいんだけど
ガードする場所間違えてない?股間を押さえてなかった?
直太朗のナイスカットで得点されずになんとか逃げ切り、
そしてまたまたメンバーチェンジ。
パパノコージに変えて17(翼)投入。
この人って紫SHIKIBUの人じゃないのかな?
丸刈りで顔の濃い人がいたような気がするんだけど。
まあ、そんなことはどうでもいいか。

ピッチの向こう半分側での戦いが主、ってことは
要は攻められてばかりということだ。
がんばれ南葛!後半に期待してるからね!とか思っていたら、
直太朗の蹴った球がまたしてもAブロックへ飛んできた。
もっ・森山さん、

なにか私にうらみでも?

0-0のまま前半終了。

休憩タイムになり、こちら側(A)のベンチに選手が移動して来るのですが、
翔やんはケンケンをしながら向かって来ます。
ケンケンをしながらも客席の声援に応えておどけてみせて、
最後バランス崩して倒れてました。
「綾小路翔選手、痛々しい姿で…」との実況アナウンスが流れると
客席から「き・し・だ・ん」コールが起こります。
たしか、パ・ジェ・ロ!パ・ジェ・ロ!のノリだったような気が。
それを受けてか司会者が
「うちわや横断幕やタオルやグッズを見せてアピールしてください!
私を見てー!とアピールしてください!」と客席を煽ります。
大喜びで素直に命令に従う客席。
ていうか、言われなくてもさっきからやってますがな。
そういえば、スタンド最上段で南葛戦のたびに
青い櫻十字の応援旗を振って応援している人がいたっけな。

後半戦スタート。
メンバーは15(直太朗)・17(翼)・18(岬)・19(フアンタジスタ)。
キーパーは山口さん?(自信なし)。
ふと、南葛ベンチに目をやると光がオレンジ色のユニフォームに着替えている。
うわー、マジっすか?!
と、そこで「ワンナイ」がかかりメンバーチェンジ。
ランマ・ユッキ・松・トミーが投入される。
会場はもちろん大歓声。
松は背番号6。キーパーは光。ポストが恋人。差出人は君。
否が応でも盛り上がらずにいられない状況の中、試合は終盤へ。
おおっ!ランマが走った!

ランマコケる。

トミーコケる。

ランマコケる。

ユッキコケる。



お前らなあ~



そういえば昔、コケるーコケるーおれーたーちー(RUNMAR)って歌があったわね。
(ありません)

敵チームがシュートを打ってきた!
見事にキャッチする光。
客席のキシーはもう、南葛がゴールしたかのような大騒ぎ。
婦女子の歓声はもう悲鳴に近いものさえありましたよ。
私の席からだと主に後ろ姿ばかり見えていたのですが、
振り向いた早乙女さんはベート無し。
まったくいつ見てもいい男なのよさ。
いーいおとこーいいおとこー、あんたはどうでもいいおとこー(←そっちかい)

そんなこんなのうちに南葛チームというか主に早乙女光に
再びピンチが訪れます。
w‐indsシュート!
光はそれをグーで握ったパンチではじき飛ばす!
ナイスレシーブ!
ってあれ?いつからバレーボールになったん de sky?

光のおかげ(?)で0‐0の引き分けで試合終了。
すると、南葛ベンチの全員が出てきて光を胴上げ。
もしもーし?勝ってないぞー君たちー(笑)
にしても、後半の盛り上がりはものすごかったです。
氣志團とw‐inds、両方のメンバーの名前を全部叫んでた
私の後ろの席の子たちもすごかったです。
ま、両方掛け持ちしてるファンもいるでしょうね。

試合の終礼が終わると南葛チームは全員が片手を上げて客席にも声援のお礼を。
仕事がきっちりしててすごいね。優秀だね。
そして関係者席に移動を始めたまさにその時「ワンナイ」が流れ始めたもんだからさあ大変。
イントロで当然のように手拍子する客席。
足を止め「おれんとここないか?」できっちりとポーズを決める翔やん。
てってってってっの振り付けまでやってくれたため、客席は急遽GIG会場に早変わり!
曲は途中で終わってしまったけれど一緒に踊れて楽しかった。
足が痛いのにありがとうね翔やん。
毎度のことだが、このサービス精神には頭が下がる思いでいっぱいだ。
その後、関係者席にたどり着いた翔やんは10段ほどの階段をケンケンで一気に上り、
真上(頭上)の席のファンを喜ばせていた。いいなあちくしょう。
もし来年もこの大会があったなら、あの辺の席は争奪戦になるんだろうなあ。

第6戦は FLOW対ケツメイシ戦。事実上の決勝戦だ。
この2チームのうまさはケタ違いなので当然かと思う。
いや別に、残りの2チームがケタ外れに下手だとかそういうのでは決してないです。
例によって私はひたすらピーピング。
いいんだもん、今日はサッカー(注・フットサルです)じゃなくて、
翔やんを補給しに来たんだもん!
椅子の上に足枕、その上にテーピングした足を乗せる格好で、
そうだな、早い話がカトちゃんの「ちょっとだけよ」のポーズを取った
翔やんはなんだか妙になまめかしい。
こっちに向けているので足の指も裏も見放題。
うわーいうわーい嬉しいな。嬉しいなったら嬉しいな。(こんばんは変態です)
試合用と観戦用でベートを使い分けてましたね。

真剣に観戦しているユッキ(口開いてたぞ)の隣で翔やんは終始笑顔。
客席に盛んに愛想を振りまいておりました。
これだけ完璧に笑顔付きお手振りが出来る人は、
日本中探しても皇室と綾翔以外に見つからないでしょう。
なのに、この人はまた休憩時間にケツメイシがインタビューされてる後ろで
カメラに向かって両手ピースしたりべろ出したり(笑)
皇室への道のりは遠いようです。
便乗して一緒に写る輝矢も輝矢だと思いました。
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