ミケノコージ苑
氣志團ファンの何気ない日常を綴った暑苦しい日記です。 コメントもトラバも受け付けてないオナニーブログですみません。
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読書の秋
父親の誕生日なので、仕事帰りにプレゼントを届けてきました。

実家に着くと妹がいまして
私の顔を見ると開口一番

「おねえちゃん、やせたね。」

などとのたまいました。
それに対する私のレス。

「えー!そ・そうかな?最近太っ」


~姉の発言の途中ですが妹の横レスの時間です~


「違うよ、 やけたね って言ったの!」


ぎゃふん!!
完璧にガードしてたつもりだったのに。
しかも、頭が悪い上に耳まで悪いとは。

激しく切ない。


父親へのプレゼントは本にしました。
まあ、本も色々ありますからね。
知的なものや、痴的な

私が送ったのはもちろん後者ですが何か?
「VOW」をもらって喜ぶ65歳の男性がいてもいいじゃないか!

しかしまあ、プレゼントが年々しょぼくなっているのには
我ながら失笑を禁じえません。
たしか、去年は本の形をした貯金箱でした。
(ページに500円玉をはめ込んでいくだけで旅行貯金が出来るというすぐれ物)
「去年のがそろそろいっぱいになったでしょうから」
と言って、今年のプレゼントの本とずっしり重くなった貯金本を交換しようとしたら
激しく拒否られました。 ち。
こんな娘でごめんなさい。
でも、これは間違いなくあなたの血ですから。>父

ちなみにその前が都こんぶの大箱で(マイナーなメーカー品だったためかなり不評。)
その前はたしかトイレットペーパー。クロスワードとか書いてあるヤツ。
お父さんにあげるプレゼントって難しいですね!
うちの場合、ネクタイなんて冠婚葬祭の時しかしないしさー。

んー。にしてもひどいな。
唯一まともだったのは還暦のお祝いであげた臙脂色の作務衣だけじゃないか。
あの時はプレゼントを何も用意していなかった母親と妹から
2千円ずつもらったんだっけね。
金で解決かい君達は。


本屋でプレゼントを買うついでに
ロキノンジャパンRIJF2005特集号を立ち読みしてきたのですが
微熱DANJIの写真はちょっと寂しかったです。
すごい寄ったアングルで写したように見せかけているけれど、
あれはオーディエンスの少なさをカバーしているんだと思いました。
ああいうやさしさもあるんだね!
ありがとう、陽一!(←何様のつもり!)

というかですね。
純平のホットパンツから何やら

さーたーあんだぎーのようなものが見えたり見えなかったりしていた

のですが、あれは幻だったのでしょうか。
ねえ陽一?俺、確かめたいッス。

知り合いが出たNHKののど自慢を見るような感覚で
RIJFの寄せ書きの中に微熱のサインを探したのですが発見出来ず。
そういや、微熱のサインて見たことあったっけ?
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