ミケノコージ苑
氣志團ファンの何気ない日常を綴った暑苦しい日記です。 コメントもトラバも受け付けてないオナニーブログですみません。
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ビフォーとアフターの間

江戸川乱歩は




推理小説の結末が思いつかず





読者に謝ったことがある




(「トリビアの泉」より)


…それ、いただき。



さて、ミケさんが読者に謝ろうと思っているのは次のうちどれでしょう。

① 代々木レポ
② RIJFレポ
③ アリーナツアーレポ (すでに放棄宣言?)

なーんちって。
少しずつですが続きを書いてます。
ただ、フィクションとノンフィクションの間を行ったり来たりしてますが。
今回はちょっとばかし難産です。
ヒッヒッフウ。

ま、レポなんざ、所詮は日記の延長みたいなものですから。
自分自身の思い出のために書いてるので、ぼちぼちやればいいやね。

これは、とあるサイトの管理人さんとメールで話したことなのですが
最近、レポ書きが以前ほどには楽しくないんですよね。
どうして以前ほど楽しくないのか。
理由を考えてみました。
それはたぶん、目的と結果が逆になってしまったからだと思うんです。
GIGありきのレポなのに、レポが目的みたいになっているような気がするんです。
レポを意識し過ぎてGIGを心底楽しめないなんて本末転倒。
おかしな話ですよね。
純粋にGIGを楽しんで、その結果を書き表したのがレポなのに。
だから、アリーナツアーでの私のテーマは「とことんGIGを楽しむ」。
覚えてなければそれはそれで良し。

プレッシャーは、ない、と言ったらウソになります。
だけどまあ、レポは義務ではないし、趣味でやってることなんだから
楽しみながらだらだらとやって行こうと思います。


ちなみに、今までで書いてて一番楽しかったレポは、京都330。
自分の中では東日本と西日本の電圧を分ける富士川のような存在となっています。
冷静と情熱の間を一刀両断していますからね。
本当かウソかどうでもいい、そんな気持ちで書きました。
構成とか文章とか一切考えず、つんのめりながら、心のままにすらすらと書けました。
いわゆる、口から出まかせってやつですごく楽しかった。
おやおや、これではまるでK團のSやんのMCのようですね。
兎にも角にも、あんな感覚は初めてでした。
330以後、明らかにレポに対する考え方が変わったと(自分では)思います。
そういう意味でも330に行っておいて本当に良かった。
大げさかもしれないけど、330で憑き物が落ちた気がするんです。

アリーナツアーの3本は、330の時と同じ気持ちで見てこよう。
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